建築費指数(都市間格差指数)グラフ(年次)

主要10都市 東京=100 ( ①工事原価、②純工事費、③建築、④設備)
※1990〜1994年は1990年基準、1995〜1999年は1995年基準、2000〜2004年は2000年基準、2005年〜2010年は2005年基準、2011年以降は2011年基準の指数

①都市名→②建築物の種類→③グラフ表示

メニューから都市名をクリックしてください


開始年入力欄
1990年以降(半角数字)
グラフを印刷(グラフ作成後操作)
グラフ領域背景色設定(初期設定黒)
グラフ画像化設定(初期設定 画像化なし)

建築物の種類

建築費指数の利用の手引き

都市を選択したら、左欄の開始年を入力し建築物の種類のボタンをクリックしてください(開始年を入力しないときは1990年から開始します)
建築物の種類のボタンをクリックするとグラフが表示されます(工事費の分類のうちの①工事原価、②純工事費、③建築、④設備 のグラフが一度に表示されます。)
グラフの表を表示したいときは、グラフが表示された後にグラフの下に現れる「表を表示する」ボタンを押してください。

建築費指数都市間格差指数  東京=100

都市名表示

種類表示





グラフを画像として保存したりコピーしたりする場合は、あらかじめ左欄の「画像化する」のボタンを押したうえで建築物の種類のボタンを押すと、グラフがpng形式の画像で画面上に表示されますので、
グラフ画像を選択してマウスの右クリックメニューでコピーや保存をしてください。
グラフを画像として利用したり印刷したりする際に、グラフの背景を白にしておきたい場合は、あらかじめ左欄の「白にする」のボタンを押したうえで、建築物の種類のボタンを押してください。
(注1)表及びCSVファイルでのデータの表記については、システム上の制約等から、最後の小数点第1位の数値が0の場合に小数点以下の数値が表示されていませんのでご留意ください。
(注2)建築費指数のうち工事原価指数については、指数の算定において、一部、毎月勤労統計の賃金のデータを用いておりますので、ご留意ください。


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