建築費指数 主要10都市都市間格差指数(年次)グラフ 

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基本操作手順

都市名→建築物の種類→グラフ表示

①都市名の10個のボタンメニュー(東京、札幌、仙台、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡)から都市のボタンを1つ選択してクリックして下さい。
左欄に「建築物の種類」(建築費指数No1など)の11個のボタンが表示されます。
③左欄の「建築物の種類」(建築費指数No1など)の11個のボタンのうちから、1つボタンを選択してクリックして下さい。
画面中央にグラフが表示されます。
グラフは、選択した「都市」の「建築物の種類」について、次の4つの種類の工事費科目についてのグラフが一度に表示されます。
 1.「工事原価」 のグラフ
 2.「純工事費」 のグラフ
 3.「建築」 のグラフ
 4.「設備」 のグラフ
(なお、この4種のグラフを個別にグラフ表示する機能はありません。)
マウスをグラフ上の点に接すると数値等がポップアップ表示されます。
④グラフの表を表示したいときは、グラフが表示された後にグラフの下に現れる「表を表示する」ボタンを押してください。
13か月前からのデータが表示されます。


開始年の変更

基本操作の手順の中で、左欄の「建築物の種類」ボタンを押すまえに、左欄の「グラフ開始年入力欄」の下のボックスに開始年(半角数字)を入力し、「実行」ボタンを押してください。
データの存在しない年を入力したり、空欄にした場合は、初期設定の開始年から開始します。


グラフの画像化

グラフを画像として保存したりコピーしたりする場合は、あらかじめ左欄の「画像化する」のボタンを押したうえで実行ボタンを押すと、グラフがpng形式の画像で画面上に表示されますので グラフ画像を選択してマウスの右クリックメニューでコピーや保存をしてください。
グラフを画像として利用したり印刷したりする際に、グラフの背景を白にしておきたい場合は、あらかじめ左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押したうえで、実行ボタンを押してください。


印刷

グラフの印刷には、次の2つの方法があります。
◆グラフを画像化して、印刷する方法
①基本操作の手順の中で、赤い「実行」ボタンを押すまえに、左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押す。
②左欄のグラフ画像化設定の「画像化する」のボタンを押す。
③中央の赤い「実行」ボタンを押す。
グラフがpng形式の画像で画面上に表示されますのでグラフ画像を選択してマウスの右クリックメニューでコピーや保存をして、
プレゼンテーションソフト、画像ソフト、ワープロソフト等に画像のグラフを張り付けるなどして、印刷してください。
◆グラフを画像化せず、印刷機能を利用してグラフを印刷する方法
①基本操作の手順の中で、赤い「実行」ボタンを押すまえに、左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押す。
②実行ボタンを押す。
グラフが表示されます。
③グラフが表示されましたら、左欄の「グラフ印刷」のボタンを押す。
お使いのパソコンの印刷画面が表示されます。
(注)この方法では、お使いのパソコンの設定や印刷環境により印刷画面がうまく表示されないことがあります。


掲載データの更新について

ご使用されているパソコン内に蓄積された過去の閲覧データの読み込みが支障となり、ファイルが最新の状態に更新されないことがあります。
その場合は、
①パソコンの「F5キー」を押すか、ブラウザのリロード・アイコン(矢印が円形に回転しているアイコン)をクリックして、リロード(再読み込み)してください。
②それでも、更新がされないときは、ブラウザの設定から閲覧履歴等の消去の画面を開き、キャッシュされた画像とファイルのデータを消去してください。
なお、当会では、パソコンやブラウザの一般的な操作方法についてのお問い合わせについては応じかねますのでご了承ください。





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