建築費指数 主要10都市(建築物・費目別)(2011年基準接続指数)グラフ

ヘルプ


基本操作手順

①スタート→②建築物の種類→③都市名→④工事費の種類(4個まで)→⑤実行→⑥グラフ表示

①「スタート」ボタンを押してください。22個の建築物の種類のボタンが現れます。(スタートボタンは消えます)
②22個の建築物の種類(建築費指数No1から建築費指数No22まで)のボタンのなかから1つを選択してクリックしてください。
  都市名の10個のボタンメニュー(東京、札幌、仙台、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡)が表示されます。
③都市名の10個のボタンメニュー(東京、札幌、仙台、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡)から都市のボタンを1つ選択してクリックして下さい。
  左欄に「工事費の種類」(工事原価、純工事費、等)の11個のボタンが出現します(建築費指数No.19とそれ以外の建築物ではボタンの種類か違います。)。
④左欄の「工事費の種類」(工事原価、純工事費、等)の11個のボタンのうちから、ボタンを選択してクリックして下さい。ボタンは4個まで選択できます。
  選択された「工事費の種類」は、画面中央の4個のボックスに表示されます。
⑤グラフ中央の赤い「実行」ボタンをクリックして下さい。
  画面中央にグラフが表示されます。マウスをグラフ上の点に接すると数値等がポップアップ表示されます。
⑥グラフの表は初期設定では直近 3か月前からのデータが表示されます。なお、P付きの月は、暫定値です。
 グラフの表を表示したくないときはグラフの下にある「表を非表示にする」のボタンを押すと、一時的に表を非表示にできます。
 

開始年の変更

基本操作の手順の中で、赤い「実行」ボタンを押すまえに、左欄の「グラフ開始年入力欄」の下のボックスに開始年(半角数字)を入力し、「実行」ボタンを押してください。
データの存在しない年を入力したり、空欄にした場合は、初期設定の開始年から開始します。
  


グラフの画像化

グラフを画像として保存したりコピーしたりする場合は、あらかじめ左欄の「画像化する」のボタンを押したうえで実行ボタンを押すと、グラフがpng形式の画像で画面上に表示されますので グラフ画像を選択してマウスの右クリックメニューでコピーや保存をしてください。
グラフを画像として利用したり印刷したりする際に、グラフの背景を白にしておきたい場合は、あらかじめ左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押したうえで、実行ボタンを押してください。


印刷

グラフの印刷には、次の2つの方法があります。
◆グラフを画像化して、印刷する方法
 ①基本操作の手順の中で、赤い「実行」ボタンを押すまえに、左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押す。
 ②左欄のグラフ画像化設定の「画像化する」のボタンを押す。
 ③中央の赤い「実行」ボタンを押す。
  グラフがpng形式の画像で画面上に表示されますのでグラフ画像を選択してマウスの右クリックメニューでコピーや保存をして、
  プレゼンテーションソフト、画像ソフト、ワープロソフト等に画像のグラフを張り付けるなどして、印刷してください。
◆グラフを画像化せず、印刷機能を利用してグラフを印刷する方法
 ①基本操作の手順の中で、赤い「実行」ボタンを押すまえに、左欄のグラフ領域背景色設定の「白にする」のボタンを押す。
 ②実行ボタンを押す。
  グラフが表示されます。
 ③グラフが表示されましたら、左欄の「グラフ印刷」のボタンを押す。
  お使いのパソコンの印刷画面が表示されます。
  (注)この方法では、お使いのパソコンの設定や印刷環境により印刷画面がうまく表示されないことがあります。


掲載データの更新について

  この指数グラフ (CRI Index Graph)サイトのグラフデータは原則として毎月更新しておりますが、ご使用されているパソコン内に蓄積された過去の閲覧データの読み込みが支障となり、ファイルが最新の状態に更新されないことがあります。
  その場合は、
  ①パソコンの「F5キー」を押すか、ブラウザのリロード・アイコン(矢印が円形に回転しているアイコン)をクリックして、リロード(再読み込み)してください。
 ②それでも、更新がされないときは、ブラウザの設定から閲覧履歴等の消去の画面を開き、キャッシュされた画像とファイルのデータを消去してください。
 なお、当会では、パソコンやブラウザの一般的な操作方法についてのお問い合わせについては応じかねますのでご了承ください。





一般財団法人建設物価調査会 〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町11番8号(フジスタービル日本橋)