本見積り実例の見方・使い方
- この見積り実例は、土木工事において積算基準が公表されていない新工法及び補修工事を対象としています。
- この見積り実例は、国土交通省の土木工事積算基準に準じた内訳書及び単価表としています。
- 単価表の資材及び労務費単価は、公開年月の「建設物価」掲載単価、 機械経費は、公開年の「建設機械等損料表」の掲載単価を採用しました。
- 単価表の数量は、必要数量としました。設計数量に対する割増率等は、施工した会社の割増率を採用しました。
- 土木工事は1件ごとに施工条件が異なり、工事金額に相当の差額が生じる場合があるので、利用にあたっては十分注意してください。
- モデル工法を採用する場合は、工法の特許等の使用許諾について、「開発会社」に確認してください。
- 当該のモデル工事に関するご質問・お問い合わせは、「各見積り実例の開発会社(連絡先は、各見積り実例の巻頭に表示)」に連絡してください。
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